Do It Yourself

ハチマキ取り付け

貼り付けました  貼り付けました。
 貼り付け作業時の画像はありません。簡単に落ちてくるハチマキと悪戦苦闘して、画像とる時間が全くありませんでした。
 こういうときは相方が必要なのですがね、うちの相方はドタキャンキング(もうエンペラーの称号与えてもいいかも)なもので、この日もドタ…
 貼り付けに使ったのは、石鹸水(潜在を混ぜた水)とそれを吹き付けるための霧吹き(ダ○ソー製で十分)、それとゴムへら(これもダ○ソー製、大型の物が使いやすくて非常に良い)、テープでしょうかね。
 ウインドウフィルム貼ったことがある方なら原理はわかると思います。
 Mの下が白くなっていますが、エアが残っている訳ではありません。ネックサポーターのロゴが透けて白っぽく見えるだけですので。


サイドビュー  すご〜く自己満足の世界ですが、このスリーダイヤがいい!(爆)
 ただね、ここで疑問が浮かび上がる人も多いはず。
 本来ならばフロントガラスは整備ステッカーと車検ステッカー以外のステッカー類は貼ってはいけないんですよね。あと前方3面(フロントガラス、運転席・助手席窓ガラス)は透過率70%以上のフィルム類しか貼り付けてはいけないわけです。
 まあね、70%っていったらほぼ透明です。(ブロンズとかはOKなのかな?不明ですが)貼れたとしても無色透明のUVカットフィルム程度だと思います。
 ただ、透過率70%という定義が「運転者が交通状況を把握するために必要な視野の範囲」となっていますので、フロントウインドウの上方、すなわち上方1/5以内は必要視野の範囲内から除外されるわけです。
 またここでトラップがある訳です。それは除外範囲と言えど外界が透けて見える物でなければいけないわけです。というわけで、一般のハチマキはNGなんです。
 ここで一般のハチマキと定義したのは、私のハチマキがちょっと違うのが理由なのです。
 先の画像にて「ネックサポーターのロゴが透けて見える」と書きましたね。そう、そこなんです。
 私のハチマキは単なるステッカーではなく、メッシュフィルム状にプリントされたものなのです。
 すなわち、外界を車内から黙視する事も可能ですし、目を凝らせば車内を見ることも可能なわけです。
 実際問題、ライン引きの時は車内から懐中電灯の光を当てて線を引きましたから。(爆)地味な作業でした。
 とーいうわけで、保安基準適合品です〜。
 というのは持論ですが。(爆)
 いずれにしろ、保安基準に乗っ取ったことをやってますので、公僕諸君に物言われる筋合いはないわけです。(言われる筋合いなかったらフォント大きくしましょう)



公認ステッカー類貼り付け  ハチマキも無事に張り付けれましたので、車検ステッカー類を貼りました。
 ちょっと下よりですが、無問題でしょう。たぶん。(苦)
 剥がせ、といわれたら苦汁を飲んで大人しくします。
 それにしても、ドット色(白)とロゴ(グレー)が近似色な為、MITSUBISHIのロゴがはっきり写らない。(涙)

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